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平成26年度 入職

M・Iさん

所属:病棟勤務

整形外科の分野の看護に興味があり、手術後、後の周手術期から、リハビリを行って在宅、施設に戻ってくるまでの回復していく患者さんの姿をみて学ぶことができるためです。

教育ラダーが余裕を持ったものとなっており、日々の指導もとてもきめ細かいです。
自分の能力に応じて受け持ち患者さんの数を増やしていくため、無理のない学習が日々できています。

患者さんに対する優しい態度。ケアする際は根拠に基づく安全、安楽なケアとなるように心がけています。また、患者さんから学ばせてもらっているという意識で接しています。他のスタッフとの確認を何よりも大事にしています。ミスのない患者さんにとって安全なケアとなるように心がけています。

患者さんの話に耳を傾ける。患者さんの訴えをこちら側の都合を優先して無下にしないよう対応しようと心がけています。

指導者が私の勉強していることは評価してくれている。そのうえで、できないことを指摘してくれるので学習が負担とならないです。
慣れない静注を行ったときに患者さんが「刺すときも抜くときもいたくなかったよ」と声をかけてくれました。

資格取得にも興味はありますが、まずは業務に慣れること、技術の習得を目指して日々頑張っていきたいです。

職員として働いていて、病棟内で多職種の方々がコミュニケーションをとりながら一緒に患者さんを支えている様子を見ることができました。
看護師としても患者さんとしても日常的にリハビリスタッフとコミュニケーションをとれるので安全にケアをするための情報交換がすばやくできるのでありがたいです。

自分の能力をみながらステップアップさせてくれるよう導いてくれるので無理せず学習を進めることができます。
技術面だけの講習ではなく、メンタル面の講習も組んで下さっているので安心して働くことができ、悩んだときにどこに相談したらよいかが分かります。

教育体制がしっかりしており、多職種間でコミュニケーションをとりながら仲良く働くことができます。