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リハビリテーション科

理学療法士(PT)29名、作業療法士(OT)14名、助手3名が急性期、回復期、維持期のリハビリテーションを分担して行っています。

PTは、関節可動域の拡大や筋力強化、痛みの軽減等をはかり、動作、歩行の練習を担当します。OTは、PTと連携して運動・脳血管疾患や高齢に伴う障害の方を手工芸や遊び、音楽、読書、運動等日常生活に必要な行動の改善で生活の質の向上(QOL)をはかるお手伝いをします。

活動内容

活動写真
活動写真

運動器リハビリテーション

変形性関節症、リウマチ、腰痛症、頚椎症、スポーツ障害や外傷等の手術後の方の早期訓練や日常生活動作(ADL)が困難な方の回復や維持、障害の予防を目的に行います。

脳血管疾患等リハビリテーション

脳出血、脳梗塞、くも膜下出血等の発症により失われた機能の回復や維持、廃用症候群の予防を目的に行います。

物理療法

温熱、冷却、電気、光線や力学機器を用いて、血液循環の改善や筋の緊張や痛みの除去、軽減をはかります。

動画によるリハビリテーションのご紹介

※動画内、個々のリハ説明における患者様につきましては、個別に了承を得た上で撮影しております。
 撮影のご協力ありがとうございました。

外来リハビリテーション

 

入院リハビリテーション

 

生活支援

 

専門的なリハビリ